Bravo1は自重で落下します

久々に復帰したサバゲ予備役(?)の奮戦記

四半世紀ぶりにサバゲに復帰してみると時代は変わり、フィールドは電動ガンでいっぱいだった…

カテゴリ: アイテムレビュー

 そもそも今回、アクションカムを買うつもりはなかった。
 アクションカムについては4年ほど前にシマノ スポーツカメラ CM-1000というのを買って持ってる。

 これを自転車なんかに付けて動画取りをしていた。
 で、これで自分がウェイクボードをしているシーンを撮りたいとロールバー用のカメラマウントを2年位前に買ったのだが、2回ほど使っただけでラバー部分が加水分解かなんかで崩壊してしまったのでその代わりを探しているときに目に着いたのがAPEMAN A66

 なんと実売価格が3,980円(送料込)。
 これでフルHD動画が取れるんだから驚きだ。
 しかも各種マウント類が多数ついててこの価格。
 ロールバーマウントも付属するということで、こっちを購入することにしてみた。
 ロールバーマウントを使えばエアガンにも装着できそうなのでガンカメラとしても使えるかもしれない。

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 今回はガチのサバゲグッズではないのだが、夏をクールに過ごすためのアイテム、ハイパークール(Hyper Kewl)という霊感冷感ベストのショートインプレだ。

 お盆も過ぎ、若干暑さも緩んできてはいるが、この後残暑が残るとの長期予報もあるのでとりあえずレビューしていこうと思う。

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 今回レビューするのは、以前レビューしたスコープNOVEL ARMS TAC-ONE 12424IRの時に最後まで競ったホビーショップフロンティアオリジナル・サイドフォーカス・スコープだ。
 このスコープは敬愛するマック堺さんが激推ししているスコープ。
 あと、もう一人自分がよく見ているYOUTUBEチャネルのJP SikaHunterさんも絶賛していた。

 結局前回はTAC-ONEが最終的に残ったのだが、やっぱりずっと気にはなっていた。
 ただこのスコープ、再生産されて入荷するたびに2~3カ月程度でほぼ完売してしまうため、いつでも買えない。
 で、今年の2月に再生産品が入荷するとの情報を得たので購入を決めた。
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サバゲをするにあたってライフルケースが必要になってきた。
 暗黒時代に使ってたものはM16用のケースしか残ってない。
 現在、このケースはVSR-10に使っているが、1m程度の長物1丁とVSRのマガジン2~3個とサイレンサーが入るポケットが付いてるだけ。
 家族にバレずに家を脱出するためには極力荷物はオールインワンにしたい。
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 このマイクロプロサイト、発売日直後の11月21日直後には品切れで入手することができず、やっと買えたのは年末の12月28日。
 この時点では附属の20㎜レール用マウント以外はグロック17用のマウントしか出ていないが、年明けに出てくるUSPや近日発売予定のM&PL PC-Portedのために2~3個入手しておきたいのだが、とりあえずどんな出来なのか確認のために1個購入。

 今にして思えばこのあとも品薄状態が継続したのでやっぱ2個ほど買っとけば良かった気もしたが、やっぱ性格的に現物を見ないうちに複数個買うのはちょっとできんかった。

 とりあえず1個買って手持ちのMP7A1に付けてみることにした。
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